まるとしかく

まるとしかく

まるとしかく

まるとしかく

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • 書籍
      • 小説
      • エッセイ
      • 絵本
      • 人文・哲学
      • 自然・生物
      • アート
      • 詩・短歌・俳句
      • コミック
      • 経済・ビジネス
      • 科学
      • 雑誌
      • 生活
      • ノンフィクション
      • ZINE
    • グッズ
      • ステッカー
      • 読書ノート
      • 菓子
    • イベント
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

まるとしかく

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • 書籍
      • 小説
      • エッセイ
      • 絵本
      • 人文・哲学
      • 自然・生物
      • アート
      • 詩・短歌・俳句
      • コミック
      • 経済・ビジネス
      • 科学
      • 雑誌
      • 生活
      • ノンフィクション
      • ZINE
    • グッズ
      • ステッカー
      • 読書ノート
      • 菓子
    • イベント
  • CONTACT
  • 空と風と星と詩/尹東柱

    ¥2,200

    著者:尹東柱 出版社:書肆侃侃房 判型:B6判、208ページ 版元からの紹介: 2025年2月16日没後80年 彼の詩を読みながら、ゆかりの地をたどり、彼の歩いた地と彼の心を感じてほしい。 空を仰ぎ、星をかぞえ、 時代の朝を待った尹東柱(1917-1945) 自選の19篇を中心にした日韓対訳選詩集 韓国で最も愛される澄明な詩群 詩人の生涯を詩と写真でたどる旅 両開きで日本語と韓国語の詩をそれぞれ収載 日本の読者のみなさんへ 伊吹先生が翻訳するそばで父(尹一柱)が一緒になって一字一字を熟慮して編んだこの翻訳にこそ、詩人の想念に最も近い真実があるのではと思っています。  今回、韓日対訳詩集の韓国語原稿を提供させていただくにあたり伯父と父と対話するような気持ちで伯父の作品を再び読み返しました。日本語訳詩集が福岡から韓日対訳で再刊されるとは、伯父の命が尽きた場所から彼の精神が復活するように思えてなりません。  一九八四年十一月に訳詩集が出版されると、茨木のり子先生のエッセイの中で伯父の翻訳詩集が引用され、さらに日本の高校現代文の教科書に掲載されました。ハングルを学ぶ人たちが尹東柱の詩を知ることになり、伊吹先生の訳詩集は尹東柱の詩世界を日本の方々に伝える大きな土台となりました。そして日本語の他にも英語、フランス語、ドイツ語、チェコ語、中国語、ロシア語、ジョージア語の翻訳へとつながりました。  どうか多くの方々に愛読いただき、清冽に生き、静かに母国語で想いを整理し記録した青年の澄んだ心に思いを馳せながら、互いに寄り添い共に歩む世界を創ってゆけたらと願っております。 尹東柱の甥、尹仁石(ユンインソク)/本書監修者

  • ゆるく考える/東浩紀

    ¥990

    著者:東浩紀 出版社:筑摩書房 判型:文庫判、256ページ 版元からの紹介: いつの間にか中小企業ゲンロンのオヤジ経営者になっていた。人生の選択肢は無限だ。ゆるく、ラジカルにゆるく。東浩紀のエッセイ集。

  • 精選日本随筆選集 孤独/宮崎智之

    ¥1,100

    編者:宮崎智之 出版社:筑摩書房 判型:文庫判、336ページ 版元からの紹介: 「これが日本の名随筆だ!」〈随筆復興〉を掲げ、令和の〈エッセイ・ブーム〉を牽引する気鋭の文芸評論家・エッセイストによる随筆アンソロジー。

  • 精選日本随筆選集 歓喜/宮崎智之

    ¥1,100

    編者:宮崎智之 出版社:筑摩書房 判型:文庫判、336ページ 版元からの紹介: 自然の美しさ、食の歓び、趣味や嗜好――文豪たちの豊かな感性で一瞬の風景を切り取った名随筆たち。「歓喜」をテーマにした随筆アンソロジー。

  • コンヴィヴィアリティのための道具/イヴァン イリイチ

    ¥1,320

    著者:イヴァン イリイチ 訳者:渡辺 京二、渡辺 梨佐 出版社:筑摩書房 判型:文庫判、256ページ 版元からの紹介: 破滅に向かう現代文明の大転換はまだ可能だ! 人間本来の自由と創造性が最大限活かされる社会をどう作るか。イリイチが遺した不朽のマニフェスト。

  • ゲンロンy 創刊号

    ¥3,080

    出版社:ゲンロン 判型:384ページ 版元からの紹介: スマホ世代の総合誌『ゲンロンy』2026年3月創刊! 世界がツイートとスワイプで動く時代に、雑誌にはなにができるか。 わたしたちの文化を再定義する特集1〈令和カルチャー!〉、戦争の時代に「思想」の使命を問う第2特集〈帝国をつくろう〉。 そして、瀬戸内海から日本の未来をウォッチする小特集〈瀬戸内海未来主義〉まで。 新進気鋭の著者たちによる、21世紀を見通すための総合雑誌をおとどけします。

  • 意外と知らない鳥の生活/piro piro piccolo

    ¥1,650

    著者:piro piro piccolo 出版社:KADOKAWA 判型:四六判、144ページ 版元からの紹介: 「カラスも本当は人が怖い!?」SNSで大人気の鳥マンガ! 【発売即重版の話題作!】 スズメ、カラス、ハト、etc・・・。 毎朝の通勤の道のりで、電車を待つホームで、休日のおでかけ先で・・・。スルーしてしまいがちですが、そこにはたくさんの鳥たちが生き生きと暮らしています。 本書はそんな鳥たちの意外と知らない可愛い素顔や豆知識を、マンガで知ることができる一冊です。鳥たちのことがちょっと分かると毎日が癒しでいっぱいになる――。そんなネタの数々をお楽しみください。 鳥好きの方はもちろん、親子でも!

  • 薬日本堂のおうち漢方365日/薬日本堂

    ¥1,650

    著者:薬日本堂 出版社:家の光協会 判型:四六判、383ページ 版元からの紹介: 1日1ページ読むだけで、心も体もリラックス。 日本一の漢方専門店が教える、簡単セルフケア。 1969年に創業し、全国展開する「薬日本堂」が教える、漢方の知恵を生かした体と心に効くかんたん健康法。 花粉症などの季節の症状や、肩こり、冷えなどのちょっとした不調を改善してくれる食べ物や入浴法、ツボなどのセルフケアを1日1つ、365日分紹介します。 自分の体をいたわる時間を少しとるだけで、明るい気持ちで毎日をおくれます。

  • 背表紙の学校/奈倉有里

    ¥1,870

    著者:奈倉有里 出版社:講談社 判型:四六判、224ページ 版元からの紹介: 学校には存在しない教科を、町の本屋さんが教えてくれた。 『夕暮れに夜明けの歌を』『文化の脱走兵』の著者が贈る、待望の最新エッセイ集! 「私たちは家で、列車で、道端で、詩を読んだり聴いたり思い返したりしながら、ひそかに世界の声に共鳴し続ける。どこかからきた声は一瞬にして私のものになり、いつまでも残りながら、同時にほかのすべての人のもとに戻っていく。また誰かが、この不安なときを越えられるように。」(本書より) 不安な時代だからこそ、救ってくれる本と記憶がある。 明日がきっと大丈夫になる、心の明かりを灯してくれるエッセイ集。

  • 人生の「成功」について誰も語ってこなかったこと/勅使川原真衣

    ¥1,705

    著者:勅使川原真衣 出版社:KADOKAWA 判型:四六判、272ページ 版元からの紹介: 働きすぎず、立ちどまるために。 ★東京新聞書評欄にて紹介(2026/2/14) ★聖教新聞書評欄にて紹介(2026/1/27) ★九州王国「大人のためのこの1冊」にて紹介(2026年2月号) ★書標(ほんのしるべ)にて紹介(2026年1月号) 小川公代氏推薦 「すごいね」ではなく「おもしろいね」。 成功なんかしなくても、この世に受けた生は唯一無二! ************************* 「成功者」って増えるの? 「公平な競争」は存在する? 「誰にでもできる仕事」なんてある? 「自分の人生は合っているのか?」――答えも納得も成長も、実はあなたが定義しなければならない。 能力主義をときほぐす今もっとも支持される組織開発専門家、最新刊 「本当にひとりひとりの生を大切にするのなら、「成功」が必要なのではなく、 成功や失敗なんて安直な二項対立ではなく、どんな人であれ、生存権が保障されていることではないだろうか。」(本文より)

  • 日々のあわあわ/寺井奈緒美

    ¥2,200

    著者:寺井奈緒美 出版社:リトル・モア 判型:四六判、220ページ 版元からの紹介: 歌人、エッセイスト、そして土人形作家として大注目の寺井奈緒美。 歌集『アーのようなカー』、短歌とエッセイ『生活フォーエバー』『おめでたい人』に続く、待望の最新エッセイ集!\短歌と土人形も/

  • 風を飼う方法/小原晩

    ¥1,650

    著者:小原晩 出版社:河出書房新社 判型:四六変形、 120ページ 版元からの紹介: 吹かれたいときに吹いてくれる風のないことには心おぼえがある。百子は黙って、窓を閉める。全4篇が描き出す、人生の物憂さと微光。『ここで唐揚げ弁当を食べないでください』著者の初小説集。 『ここで唐揚げ弁当を食べないでください』で話題の著者、初の小説集! ゆきはひとりになって働きはじめ、私は水浴びする男を見つめ、雨の夜に三人は出会い、百子は絶望を抱えたまま暮らしている。 全四編が映し出す、人生のもの憂さと微光。 装幀=岡本太玖斗

  • あれは何だったんだろう/岸本佐知子

    ¥1,980

    著者:岸本佐知子 出版社:筑摩書房 判型:四六版、248ページ 版元からの紹介: 日常は不思議、不思議が日常。虚実のへだてを乗り越えてどこにも行かずにどこまでも行く。翻訳家のささやかな大冒険はつづく。待望の『ねにもつタイプ』第四弾!

  • 引き裂かれた心について私に言える、スプーンひと匙ほどのこと/関根愛

    ¥1,200

    『引き裂かれた心について私に言える、スプーンひと匙ほどのこと』 発行日  2025 年12 月21 日 初版第1 刷 著者   関根 愛  装丁   domeki 無線綴じ/全52ページ 印刷/製本  株式会社イニュニック 版元からの紹介: "ある女性が自分自身の傷としん、とふたりきりになり これからのために書き置いたメモ" という形をとった、痛みと喪失に関する私的な断片の物語。

  • やさしいせかい/関根愛

    ¥1,300

    『やさしいせかい』 著   者 関根 愛 表紙/挿絵 mochida ancoro ブックデザイン Cat 佐藤 翔子 印刷/製本 株式会社イニュニック  2024年7月17日 新版 第一刷 2025年6月30日 新版 第三刷 全107ページ(モノクロ/一部カラー) 版元からの紹介: 愛がひっくり返ったまま生きて死ぬ生き方と ひっくり返らないようふところに温めて ふるえながら生きていこうとするのと 私には、どちらかえらべるだろうか * 人はどうして、こんなにも人にやさしくできるのだろう? 人はどうして、こんなにも人にやさしくないのだろう? 真逆にみえることが同時に起こるこの世界で、 どう生きていったらよいのだろう? やさしかったせかいの記憶と、やさしくできなかったせかいがほんとうはどんなせかいを望んでいたのかの告白をのこしておくために書き下ろした31の掌篇が、新版となって刊行。

  • 場末の酒場で耳を澄ませる/余白

    ¥1,500

    著者:余白 表紙・絵:鶴来悠介 印刷:イワサキ出版印刷有限会社 サイズ:148×148 ページ:80P 1作目『酔う日々』 2作目『悲しい時だって、別に笑える 辛くても、お腹はすくし、喉は乾く』 に続く、酒エッセイ3部作の完結編。 酒場で耳を澄ませると聞こえてくるような、 愛すべき「失敗の歴史」を集めた一冊。

  • 虫の時間/こだま、いりえ

    ¥2,090

    著者:こだま、いりえ 出版社:秋月圓 判型:四六版変形、192ページ 版元からの紹介: 作家と元書店主が打ち明ける、他人には言えない困り事──。 エッセイストの「こだま」と、神保町にて間借りで本屋を営んでいた「いりえ」による一年半の往復書簡。一度しか会ったことのない二人は、いつの間にか友人にも話さないような悩みを明かす。 虫の話から始まり、お風呂に入れない、洗濯物をしまえない、メールが溜まる、優先順位がつけられない、先延ばし癖や脳内多動……。「自分だけ変かもしれない」と迷いながら自分自身に近づいていく、22通の手紙。

  • 活字を拾う―グラフィックデザインと活版印刷をつなぐ/村田良平

    ¥2,530

    著者:村田良平 写真:マツダナオキ 出版社:灯光舎 判型:B5判変形 版元からの紹介: 京都一乗寺にある小さな工房「りてん堂」。 デザインと活版印刷を行うその工房の店主・村田さんの初エッセイ。 名刺やハガキをメインに、文字組のデザインから活版印刷をひとりで行う村田さんが、どういう想いで活版印刷に向き合っているか、りてん堂を開くきっかけは何だったのかを綴ります。 自伝的なエッセイに加えて、コラムと写真で自身の大切にしている道具たちを解説する。 ものづくりを大切に想うすべての人へ。

  • 三歩あるけば、旅の空/平川克美

    ¥2,200

    著者:平川克美 出版社:灯光舎 判型:四六変形判、240ページ 版元からの紹介: この本には、写真も地図もない。 ただ、旅情がある。 温泉や銭湯、ひなびた湯宿への愛がある。 山形の湯田川、長野の蓼科、鹿児島の指宿―― 旅先の湯町にたゆたう、映画の足跡、暮らしの声、温泉の味。 忙しい日々のなか、小さな旅やお湯につかることを忘れている人へ届けたい1冊。 ―――― 文筆家の平川克美がおくる旅の風景と温泉の醍醐味が、ゆったりと精彩に描かれたエッセイ集。 つげ義春が巡った温泉を辿り、ボロ宿を見つけてひとっ風呂。 小津安二郎や成瀬巳喜男の映画のロケ地を巡り、温泉街でひとっ風呂。 師である大瀧詠一や昭和の文豪たちの足跡をなぞり、鄙びた温泉宿でひとっ風呂。 湯けむりの向こうにある人々の暮らしや時代を経て移りゆく湯町の景色をていねいにつづり、市井の生活を映した温泉紀行です。 温泉旅の道連れになった気分で読んでいただれば幸いです。 ●本書で訪れた温泉地と銭湯(地域別) ◆東北地方 【青森県】 酸ヶ湯温泉・青荷温泉・蔦温泉 【岩手県】 鉛温泉・松川温泉 【秋田県】 玉川温泉・後生掛温泉・蒸ノ湯温泉・黒湯温泉・蟹場温泉 【宮城県】 鳴子温泉 【山形県】 湯の瀬温泉・湯田川温泉・肘折温泉・峩々温泉 【福島県】 甲子温泉 ◆関東地方 【栃木】 大丸温泉旅館 【群馬県】 月夜野温泉・宝川温泉・四万温泉・沢渡温泉・湯宿温泉 【千葉県】 亀山温泉・養老渓谷温泉 【東京都】 あけぼの湯・タカラ湯・小杉湯 【神奈川県】 井川湯・鷲の湯・吉池旅館・広沢寺温泉 ◆中部地方 【新潟県】 貝掛温泉 【山梨県】 ほったらかし温泉・下部温泉・石和温泉 【長野県】 横谷温泉・戸倉上山田温泉・湯田中温泉・別所温泉・霊泉寺温泉・蓼科親湯温泉 【静岡県】 金谷旅館・修善寺温泉 ◆近畿・中国・九州地方 【京都府】 桜湯 【兵庫県】 塩田温泉 【島根県】 温泉津温泉 【熊本県】 黒川温泉 【鹿児島県】 薩摩川内の温泉・指宿の温泉

  • 挿絵画集 山かく人/伊藤ミサ

    ¥2,530

    著者:伊藤ミサ 判型:44ページ 版元からの紹介: 山岳雑誌『岳人』で、2016年から連載がつづくコーナー「山の文学アンソロジー」。 そこで掲載されてきた挿絵からの15点と、さまざまな文学者や登山家の著作から引用した文章をあわせ、詩画集風にまとめた作品集です。 制作に関するエッセイも収録されています。

  • 【サイン本】本当の登山の話をしよう/服部文祥

    ¥2,090

    著者:服部文祥 出版社:デコ 判型:240ページ 2026年2月19日に新刊の発売を記念して、服部文祥さんのトークイベントを行います。 それに際してサイン本をご用意いたします。 発送はイベント実施後、2月下旬となります。 版元からの紹介: 人はなぜ山に登るのか――著者30年にわたる「登山批評」の集大成。 第Ⅰ部は、デビュー作『サバイバル登山家』以前に書かれた、著者の原点ともいうべき隠れた名篇のほか、若き日に憧れた和田城志へのインタビュー、山で書いた「遺書」についての回想記を収める。 第Ⅱ部は、山野井泰史、星野道夫、フリチョフ・ナンセン、デルスー・ウザーラ、ウォルター・ウェストンら、著者が敬愛する人物たちを通して登山とは何かに迫る。また、クマとのつきあい方、世界と日本の最高所の意義について私論を展開する。 第Ⅲ部は、廃山村での自給自足のほか、狩猟のパートナー・ナツ(犬)の失踪騒動、もうひとつのライフワーク・中距離走の喜びなど、近年の暮らしのあれこれを語る。最後に、登山よりも先に志したという文章表現について論じる。 〈なぜ山に登るのかという質問を、山に登らない多くの人が、山に登る人に投げかける。 わかりやすく答えるのは難しい。質問に含まれる「なぜ」の裏には、「辛くて、大変で、無償なうえに、もしかしたら死ぬかもしれないのに、なぜ」という思いが隠されているからだ。「死ぬかもしれないのになぜ」とまっすぐ聞いてくれるなら、風景やストレス発散が、登山の理由にならないことは明白だ。景色を見るために死ぬ思いをする人はあまりいない。 山に登る理由はただ一つ、自己表現だと、思っている。自分が山(ひいては地球というフィールド)で何ができるのか。それを知りたいし、示したい。そういう意味では芸術一般と変わりがない。登山はダンスに似た身体表現の一種類だと私は考える。〉「富士山 世界で一番手頃な高所」より

  • 【サイン本】サバイバル登山入門/服部文祥

    ¥3,190

    著者:服部文祥 出版社:デコ 判型:288ページ 2026年2月19日に新刊の発売を記念して、服部文祥さんのトークイベントを行います。 それに際してサイン本をご用意いたします。 発送はイベント実施後、2月下旬となります。 版元からの紹介: サバイバル登山家・服部文祥初めてのハウツー本。 テントなし、時計なし、ライトなし。米と調味料だけ持って、シカを撃ち、イワナを釣って、山旅を続ける。 登山道には目もくれず、沢とヤブを突き進む。 危険と隣り合わせの圧倒的な自由。 写真とイラストで服部文祥のサバイバル登山のノウハウすべてを伝授!

  • 【サイン本】アーバンサバイバル入門/服部文祥

    ¥3,300

    著者:服部文祥 出版社:デコ 判型:320ページ 2026年2月19日に新刊の発売を記念して、服部文祥さんのトークイベントを行います。 それに際してサイン本をご用意いたします。 発送はイベント実施後、2月下旬となります。 版元からの紹介: サバイバル登山家・服部文祥の『サバイバル登山入門』に続くハウツー本の第2弾! “撃って登る"登山家の「都会の猟師生活」(アーバンサバイバル)は奥深い! 著者は横浜の自宅でも猟師のような「獲って殺して食べる」を実践する。 アーバンサバイバルとは衣食住という生きるうえでの基本を、できるかぎり自分の力で作り出す試みである。 「生きるため」に自分の体と頭をめいっぱい使ってみよう。 その先に驚くべき絶景が隠れている。 写真700点、イラスト50点、オールカラー320ページで著者の「自力生活」を大公開!

  • 【サイン本】お金に頼らず生きたい君へ/服部文祥

    ¥1,562

    著者:服部文祥 出版社:河出書房新社 判型:四六版/272ページ 2026年2月19日に新刊の発売を記念して、服部文祥さんのトークイベントを行います。 それに際してサイン本をご用意いたします。 発送はイベント実施後、2月下旬となります。 版元からの紹介: お金を払えば誰かが何でもやってくれる。そんな生活は本当に楽しい? 廃屋を手直しし、沢から水を引き、薪で火をおこし、シカを撃ち、太陽光で発電する。どこまで自力で生きられるか? 地球の生き物(ホモ・サピエンス)としての自由と喜び。 「……満員電車に乗ったり、締め切りに追われたり、本当に必要なのかどうかわからないものを売ったりして、生きていくのが自分にしっくりこないと感じている人もいるのではないだろうか(私だ)。社会人になったら、どこかの企業に勤めたり、起業したりして、経済社会に参加して、お金を稼いで、それで生活を購入して生きていくことに、違和感を覚えている人がいるのではないだろうか(私だ)。生きることが、まるでお金を稼ぐことになっている社会がつまらないと感じている人がいるのではないだろうか(私だ)。」(本文より) 山村の古民家を利用して、手間を惜しまず、ライフラインや食料を自給自足する暮らしを、 一から実践し、試行錯誤している登山家が、自らの体験をもとにまとめた記録。 自給自足は、できます。

CATEGORY
  • 書籍
    • 小説
    • エッセイ
    • 絵本
    • 人文・哲学
    • 自然・生物
    • アート
    • 詩・短歌・俳句
    • コミック
    • 経済・ビジネス
    • 科学
    • 雑誌
    • 生活
    • ノンフィクション
    • ZINE
  • グッズ
    • ステッカー
    • 読書ノート
    • 菓子
  • イベント
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
X
フォローする
Pay ID
Pay IDアプリ
フォローする
Instagram
X
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© まるとしかく

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • 書籍
    • 小説
    • エッセイ
    • 絵本
    • 人文・哲学
    • 自然・生物
    • アート
    • 詩・短歌・俳句
    • コミック
    • 経済・ビジネス
    • 科学
    • 雑誌
    • 生活
    • ノンフィクション
    • ZINE
  • グッズ
    • ステッカー
    • 読書ノート
    • 菓子
  • イベント