まるとしかく

絵本 | まるとしかく

まるとしかく

まるとしかく

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • 書籍
      • 小説
      • エッセイ
      • 絵本
      • 人文・哲学
      • 自然・生物
      • アート
      • 詩・短歌・俳句
      • コミック
      • 経済・ビジネス
      • 科学
      • 雑誌
      • 生活
      • ノンフィクション
      • ZINE
    • グッズ
      • ステッカー
      • 読書ノート
      • 菓子
    • イベント
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

まるとしかく

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • 書籍
      • 小説
      • エッセイ
      • 絵本
      • 人文・哲学
      • 自然・生物
      • アート
      • 詩・短歌・俳句
      • コミック
      • 経済・ビジネス
      • 科学
      • 雑誌
      • 生活
      • ノンフィクション
      • ZINE
    • グッズ
      • ステッカー
      • 読書ノート
      • 菓子
    • イベント
  • CONTACT
  • HOME
  • 書籍
  • 絵本
  • 挿絵画集 山かく人/伊藤ミサ

    ¥2,530

    著者:伊藤ミサ 判型:44ページ 版元からの紹介: 山岳雑誌『岳人』で、2016年から連載がつづくコーナー「山の文学アンソロジー」。 そこで掲載されてきた挿絵からの15点と、さまざまな文学者や登山家の著作から引用した文章をあわせ、詩画集風にまとめた作品集です。 制作に関するエッセイも収録されています。

  • 祝福の種: 新しい時代の創世神話/キャスリーン・マシューズ

    ¥1,320

    著者:キャスリーン・マシューズ イラスト:アリソン・デクスター 訳者:白岩英樹 出版社:作品社 判型:32ページ 版元からの紹介: 「あなたたちは、これから光に満ちた道を歩いていきます――」 アダムとイブの物語を、楽園からの「追放」ではなく「未来への出発」と読み替え、「原罪」ではなく「原祝福」の人間観を提示する。心が豊かになる、大人のための絵本。 物事がおかしな方向へ進んでしまったとき、いかにして自分自身の源泉へ立ち返るか。そういった知恵は、成長や成熟にとって欠かせません。本書に描かれている創世の歌は、私たちに大事なことを気づかせてくれるはずです。もう一度、生命の深い井戸へ立ち返ること。祝福の種は、ひとりひとりの内面にしっかりと根付いています。私たちが(…)道を歩んでいくとき、その種は大木へと育っていくのでしょう。数多の枝に大いなる神の働きを宿し、たくさんの花を咲かせながら。(キャスリーン・マシューズ「あとがき」より)

  • 隠れ最強動物図鑑/今泉忠明

    ¥1,540

    監修:今泉忠明 出版社:サンマーク出版 判型:144ページ 版元からの紹介: 弱そうに見えて 本当は強い影の王者たち。 隠れた力を見逃すな! 大きな牙を持つ者、 巨体を誇る者、 相手をなぎ倒すほどの力を持つ者。 多くの人は、そういった強き者を「王」と呼ぶ。 その影にひっそりと潜む “弱き者たち”がいた。 彼らは小さく、臆病で、見た目は情けない。 しかし、その動物たちを 簡単に「弱い動物」と決めつけてはいけない。 ・・━━・・━━・・━━・・━━・・ 小さな体から時速80キロの 豪速パンチを放つモンハナシャコ。 攻撃力はゼロだが、 不老不死のベニクラゲ。 よくいる虫に見えて お尻から100℃を超える高熱ガスを放つ ミイデラゴミムシ。 ・・━━・・━━・・━━・・━━・・ そう、その弱さの中に、 誰も知らない“最強の力”が眠っているのだ。 これは、31の動物たちが魅せる、 華麗な下剋上バトル図鑑である。 ◆収録内容 ラーテル、スカンク、キイロフキヤガエル、スローロリス、エゾマイマイ、ハリガネムシ、カピバラ、ハナカマキリ、キリン、カクレクマノミ、ハト など

  • 赤松/坂口恭平

    ¥2,530

    著者:坂口恭平 出版社:palmbooks 判型:A5変型判・上製本 オールカラー 32ページ 版元からの紹介: まだここに何もなかった頃。どれくらい前のことか、私の話はちょっとうろうろしてる。ずっと忘れてたのかもしれない。まだそこにいるんだけどね。 もうここにはない海。とんでもなく大きな森。なんでもつくれるおっちゃん。いつも一緒にいたタカノ。夜トロッコに乗り込んで、ふたりならどこまでも行くことができた。風はどんなことがあっても死ぬことがない、と話していたばあちゃんは誰だったんだろう。見上げると、赤松の葉っぱが揺れていた。いまここにいながら、すべてがある……。 自身の短篇小説をもとに描かれた著者の創作の原点となる、漫画にしてまさに文学。オールカラー上製本の絵本仕立てで、ずっと手元においておきたくなる特別な一冊に。

  • きみののぞみはなんですか?/五味太郎

    ¥1,760

    著者:五味太郎 出版社:アノニマ・スタジオ 判型:A5変型 /32ページ 版元からの紹介: 世界中で人気の絵本作家、五味太郎さんの新作です。「なにがすき?」「なにをみてるの?」——ぞう、テレビ、つくえ、トラック、がいこつなど、さまざまな存在に向けられた問いかけ。ぜひ、こたえを想像しながら読んでみてください。具象と抽象とがあわさり独特のイメージを喚起する絵が、読むたびに深みを増していきます。絵本作家歴46周年を迎えた五味太郎さんの「アートと哲学とユーモア」を、存分にご堪能ください。

  • 葉っぱのフレディ: いのちの旅/レオ バスカーリア

    ¥1,650

    著者:レオ バスカーリア 訳者:みらいなな 絵:島田光雄 出版社:童話屋 判型:B5版/32ページ 版元からの紹介: この絵本を、自分の力で「考える」ことをはじめた子どもたちと 子どもの心をもった大人たちに贈ります。 わたしたちはどこから来てどこへ行くのだろう。 生きるとはどういうことだろう、死とは何だろう。 人は生きているかぎりこうした問いを問いつづけます。 この絵本が自分の人生を「考える」きっかけになってくれることを祈ります。 この本はアメリカの著名な哲学者レオ・バスカーリア博士が書いた 生涯でただ一冊の絵本です。 この絵本の原書を手にしたとき、編者はすぐに出版を決意し 契約にサインしました。 絵本の中には編者の決意をうながすキーワードがありました。  CHANGE IS NATURAL 作者のバスカーリア博士は敬虔なクリスチャンです。 変わることは自然なことだ、死もまた変わることの一つだ、と書いています。 日本人の死生観と同じです。 そして、物語は、春に生まれた葉っぱのフレディが、 夏にはよく働き成長し、秋には紅葉し、 冬には死ぬけれど、また春に生まれるという、いのちの循環を書いたものです。 出版後、原書をあらためて読み直して、 このフレーズを探したのですがどこにもありません。 未だもって不思議なことだと思っています。 この地球上では太古の昔から、いのちの循環が行われています。 バスカーリア博士は、子どもたちに向かって絵本を作るとき、 哲学のみならず自然節理の観点からも、生態系循環の真実を語りました。 2025年3月、「葉っぱのフレディ」は出版累計120万冊に達しました。 真実に根ざした絵本ですから、これからもたくさんの読者の方に読まれていくのだと思います。

  • 答えは風のなか/重松清

    ¥1,815

    著者:重松清 イラスト:ミロコマチコ 出版社:朝日出版社 判型:四六版/288ページ 版元からの紹介: この気持ちは、なんだろう? はじめて感じる胸のモヤモヤ。 過ぎ去ってしまったあの頃のこと。 いま、心のなかにある感情は これからどこに行くのだろう。 家族、友だち、社会。 胸がぎゅっと苦しくなったとき。 頭でも、心でも、わからなくても、きみといっしょに考える。 この世界を、ずんずん歩いていくために。 『きみの町で』に続く10の物語。 -------------------------------- 僕はいつも、自分の書くお話には 「答え」なんてないんだと思っています。 読んだあとには、むしろ「問い」が残ってほしい。 答えは風のなか。風を見つめて探すには…… つまり、顔を上げてほしかったのです。 うつむいてばかりの世の中だからこそ。 なにも言わなかったのに、ミロコマチコさんの絵、 そうなってるんだよ。すごいよね。 重松 清 ------------------------------- もくじ いいヤツ おばあちゃんのメモ ふるさとツアー ぼくらのマスクの夏 しあわせ いちばんきれいな空 ケンタの背中 おねえさんが教えてくれた タケオの遠回り あきらめ、禁止。

  • 小八太郎飴と文六太郎飴/出口かずみ

    ¥648

    著者:出口かずみ 発行元:えほんやるすばんばんするかいしゃ ・飴6個(小八3個、文六3個) ・飴の味:小八:ミルク味/文六:コーヒー味 ・じゃんけんカードは全3種のうち、1枚が入っています ※どれが入っているかはわかりません(選べません)

  • ビーバーのギイコは はこびたい/出口かずみ

    ¥1,650

    著者:出口かずみ 出版社:ほるぷ出版 判型:32頁 版元からの紹介: ビーバーの ギイコは、しょっちゅう なにかを はこんでいる おんなのこ。あそぶことよりも、ほんを よむことよりも、はこぶことが なにより だいすき なのです。つかれた あひるの おじいさんも、かわをのぼるのが めんどくさい サケも、さぼっていた ねこの タクシーうんてんしゅも、なんでも どんどん はこんじゃうよ! さて、あるひ、おとうさんの おべんとうを はこぶ ことになって……。 どんどんどんどんはこんじゃう、マイペースなギイコが引き起こす予想外のお話。おもわずうふっと笑っちゃう、かも!?

  • どろぼうジャンボリ/阿部結

    ¥1,540

    著者:阿部結 出版社:ほるぷ出版 判型:60ページ 版元からの紹介: この町に住む、風変わりなどろぼう。名前はジャンボリ。町のみんなが眠る夜、ジャンボリはあるものを、こっそりとぬすみだします。それはジャンボリにとって、とっても大事な宝物。ある日、あたらしい町長がやってきて、町のみんなから大切なものを奪います。ジャンボリが夜ごと集めつづけた「あるもの」が、あるとき、町にちいさな奇跡を起こして……。 大切なものを取り戻すためにできることや、偶然がもたらす奇跡が、ユーモラスで豊かなタッチで生き生きと描かれます。国内外で注目を集める実力派絵本作家、阿部結が手がけるはじめての絵童話。読むたびに、心が大きくふくらむ物語です。

  • 華々しき鼻血/エドワード・ゴーリー

    ¥1,540

    著者:エドワード・ゴーリー 訳者:柴田元幸 出版社:河出書房新社 単行本 B5変形 ● 64ページ 版元からの紹介: はてしなく編まれるマフラーや、だらしなく供されたプディングを絶妙の副詞で捉えたアルファベット・ブック。副詞にかつてない最大級の栄光を与えたゴーリーらしい言語感覚が光る大傑作。

  • Edward Gorey's Gorgeous Little Box/エドワード・ゴーリー

    ¥4,180

    著者:エドワード・ゴーリー 訳者:柴田元幸 出版社:河出書房新社 『うろんな客』 『不幸な子供』 『蒼い時』 『華々しき鼻血』 の4作品が入ったミニチュア・ボックスです。 数量限定のためお早めにどうぞ!

  • ギャシュリークラムのちびっ子たち/エドワード・ゴーリー

    ¥1,320

    著者:エドワード・ゴーリー 訳者:柴田元幸 出版社:河出書房新社 判型: B6変形 ● 64ページ 版元からの紹介: 大人のための絵本作家として世界的なカルト・アーティストであるエドワード・ゴーリー。子どもたちが恐ろしい運命に出会うさまを、アルファベットの走馬灯にのせて描いた代表作。

  • 蒼い時/エドワード・ゴーリー

    ¥1,650

    著者:エドワード・ゴーリー 訳者:柴田元幸 出版社:河出書房新社 判型: B5変形/40ページ 版元からの紹介: 日本図書館協会選定図書。 「生きることじゃなくて、生きてもらうことが大事なんだ」旅嫌いのゴーリーが唯一遠出したときの思い出を、2匹の犬(もどき?)に託して語る摩訶不思議な物語。珍しく可愛いお話です。

  • 鉄分強壮薬/エドワード・ゴーリー

    ¥1,452

    SOLD OUT

    著者:エドワード・ゴーリー 訳者:柴田元幸 出版社:河出書房新社 判型: A4変形/40ページ 版元からの紹介:

  • 輝ける鼻のどんぐ/エドワード・リア

    ¥1,540

    絵:エドワード・ゴーリー 文:エドワード・リア 訳:柴田元幸 出版社:河出書房新社 判型: A5変形/50ページ 版元からの紹介: ふたりのエドワードによる絵本第2弾。じゃんぶりー・がーるに恋をしてしまった「どんぐ」。船出した彼女を恋焦がれるあまり彼がつけたモノとは!? 究極のナンセンス絵本。

  • キャッツ ポッサムおじさんの実用猫百科/エドワード・ゴーリー、T・S・エリオット

    ¥1,650

    著者:エドワード・ゴーリー 著者:T・S・エリオット 訳者:小山太一 出版社:河出書房新社 判型:A5変形/96ページ 版元からの紹介: 全国学校図書館協議会選定図書。 超ロングラン・ミュージカル「キャッツ」の原作をエドワード・ゴーリーの挿絵と新訳で贈る。あまのじゃく猫におちゃめ猫、猫の魔術師……さまざまな猫たちが繰り広げる、奇想天外な猫詩集!

  • ウィローデールの手漕ぎ車 または ブラックドールの帰還/エドワード・ゴーリー

    ¥1,540

    著者:エドワード・ゴーリー 訳者:柴田元幸 出版社:河出書房新社 判型: B6変形/72ページ 版元からの紹介: ゴーリー自身と従妹2人を彷彿とさせる3人が、手押し車で冒険に出る。行く先々で遭遇するのは、ゴーリーワールド全開のキャラクターや謎の言葉。トンネルに入った3人の運命やいかに。

  • 雑多なアルファベット/エドワード・ゴーリー

    ¥1,100

    著者:エドワード・ゴーリー 訳者:柴田元幸 出版社:河出書房新社 判型: 単行本/64ページ 版元からの紹介: 「赤子泣くとも墨汁飲むな」「昆布選るなら寄りあって」など、ヴィクトリア朝の教訓をパロディにしたゴーリーならではのアルファベット・ブック。

  • レミーさんのひきだし/斉藤倫、うきまる、くらはしれい

    ¥1,540

    SOLD OUT

    『レミーさんのひきだし』 作:斉藤倫、うきまる 絵:くらはしれい 出版社:小学館 絵本 版元からの紹介: レミーおばあさんのたんすのひきだしには、かつて活躍したたくさんの小物たちがしまわれています。 ある日そこに、チョコレートを宝石のように彩っていた小箱が仲間入り。周りのみんなは、次はどんな役割を与えられるか、ドキドキしていました。時が過ぎるにつれて、小物たちはレミーさんに新しい役割を与えられ、嬉しそうに、次々とひきだしの中から旅立っていきます。だんだんさびしくなっていくひきだしの中で、次第に不安になる小箱。 そんなとき、レオおじいさんが訪ねてきました。

  • うろおぼえ一家のきゅうじつ/出口かずみ

    ¥1,485

    『うろおぼえ一家のきゅうじつ』 著者:出口かずみ 出版社:理論社 判型:B5変型判 版元からの紹介: うろおぼえ一家のお父さんがはまっているもの。それは「メモ刑事」です。 おおいに影響されて、休日に一家揃ってその日の計画をメモして出かけることに。 行く先々で困っているひとびとに出会い、知らず知らずそのメモは目的と外れて大活躍…⁉︎

  • うろおぼえ一家のパーティー/出口かずみ

    ¥1,485

    『うろおぼえ一家のパーティー』 著者:出口かずみ 出版社:理論社 判型:B5変型判 版元からの紹介: とある一家は、家族全員、揃いも揃ってうろおぼえ。まもなく誰かの何かのお祝いの日なのですが、いざパーティーを開こうとすると、誰の何のお祝いだったか?…やっぱりうろおぼえ。けれどお祝いしたい気持ちは本物なのです……。

CATEGORY
  • 書籍
    • 小説
    • エッセイ
    • 絵本
    • 人文・哲学
    • 自然・生物
    • アート
    • 詩・短歌・俳句
    • コミック
    • 経済・ビジネス
    • 科学
    • 雑誌
    • 生活
    • ノンフィクション
    • ZINE
  • グッズ
    • ステッカー
    • 読書ノート
    • 菓子
  • イベント
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© まるとしかく

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 書籍
  • 絵本
  • 書籍
    • 小説
    • エッセイ
    • 絵本
    • 人文・哲学
    • 自然・生物
    • アート
    • 詩・短歌・俳句
    • コミック
    • 経済・ビジネス
    • 科学
    • 雑誌
    • 生活
    • ノンフィクション
    • ZINE
  • グッズ
    • ステッカー
    • 読書ノート
    • 菓子
  • イベント